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豆乳甘酒‐Tonyu Amazake‐

豆乳甘酒のススメ

豆乳甘酒とは?

豆乳甘酒の効果

豆乳甘酒には、お肌を美しくする効果、脂肪を燃焼させるなどダイエットに役立つ効果、疲労回復・免疫力アップなどたくさんの健康効果があると言われています。

豆乳甘酒の効果1:美肌効果

豆乳甘酒の効果1

豆乳に含まれている大豆イソフラボンはコラーゲンの生成を促進する働きがあり、ハリとツヤのあるお肌、そしてお肌をみずみずしく保つ効果があると言われています。
さらに、シミの原因であるメラニンの生成を抑える「コウジ酸」がたっぷり含まれているので美白にも期待ができます!ビタミン類も多く含まれていますので、肌荒れにも効果を発揮してくれることでしょう。

豆乳甘酒の効果2:ダイエット効果

豆乳甘酒の効果2

脂肪燃焼効果のある酵素リパーゼ、便秘解消の効果がある食物繊維・オリゴ糖、脂肪の蓄積を防ぐ効果のある大豆サポニンなど、ダイエットに嬉しい成分がたっぷり含まれています。
豆乳甘酒は飲むだけで脂肪燃焼の代謝を良くして痩せやすい体質を作るお手伝いをしてくれます。
また、甘さがあり満腹感も得られやすいことから食べ過ぎ防止にも期待できます。

豆乳甘酒の効果3:疲労回復・免疫力アップ

豆乳甘酒の効果3

甘酒には疲労回復に効果的と言われているビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸そしてマグネシウムが多く含まれています。江戸時代には夏バテを防ぐために飲まれていました。
また、免疫細胞の60%が腸にあり、甘酒に含まれているオリゴ糖の効果から腸内の善玉菌を増やすことで免疫力のアップにも繋がります。

豆乳甘酒の作り方
(BISTRO TANICA)

ヨーグルティアSを使った豆乳甘酒作り動画です。お酒を使わない無添加の自家製甘酒が簡単にできます。出来上がった甘酒に豆乳を混ぜてお召し上がりください。

甘酒作り方説明1

① 消毒する

内容器・内ふた・ヨーグルトスプーンをよく洗い、内容器に水を底が隠れる程度(1~2mm)入れ、ヨーグルトスプーンを立て内ふたを乗せて、電子レンジで加熱します。(500~600Wで1分30秒が目安)

甘酒作り方説明2

② 内容器に材料を入れる

ご飯320g、水400ml、ほぐした米こうじ200gの順に内容器に入れよく混ぜます。※こうじ菌は熱に弱いため、水とご飯を混ぜ温度が下がってから米こうじを入れてください。

甘酒作り方説明3

③ 温度/タイマーの設定をしスタート

温度と時間を60℃/6時間に設定しスタートボタンを押し発酵を開始します。

甘酒作り方説明4

④ 自家製甘酒の完成

発酵後、甘みが出ていれば甘酒の出来上がりです。

甘酒作り方説明5

⑤ 完成

出来た甘酒と無調整豆乳をコップに注いでかき混ぜ、電子レンジで500W/1分30秒ほど温めれば豆乳甘酒の出来上がりです。

豆乳甘酒作りのワンポイント

お好みでお召し上がりください

甘酒と豆乳の割合は、お好みで調整してお召し上がりください。
美肌効果を得るには甘酒を少し多めに、腸内環境を整えるには豆乳を少し多めに入れてみてはいかがでしょうか?

温度にご注意ください

甘酒に含まれる酵素やビタミンB群は熱に弱いので温度には注意してください。温めすぎるとせっかくの効果が無くなってしまう事があります。温めて飲むときは60度以内がベストです。

豆乳甘酒におすすめトッピング

  • ココアパウダー

    ココアパウダー

  • バナナ

    バナナなどのフルーツ

  • きなこ

    きなこ

  • 黒酢

    黒酢

  • しょうが&ハチミツ

    しょうが&ハチミツ

  • プルーン

    プルーン

  • シナモン

    シナモン

豆乳甘酒を使った簡単レシピ

手作り・自家製甘酒のススメ

豆乳甘酒の他に、甘酒を使用した簡単なレシピをいくつかご紹介しています。
是非こちらもご覧ください。

手作り・自家製甘酒のススメ